2009年 05月 31日 ( 1 )

ウランバートルより

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気づけば、出発してから1ヶ月経っていました。
※写真はモンゴル到着日のウランバートル市内の千秋楽風景。

中国は何もかもが面白くて、新鮮で、活気のある町で
旅に馴れるのも必死でしたが、中国に楽しませてもらっているという感じのまま
終わってしまいました。

なので、モンゴルに行くのは若干憂鬱でした。
ゲルツアーに行ってみてモンゴルの色々な面を見れました。
首都のウランバートルはあまり治安が良さそうな雰囲気はありません。
と、言っても取り立てて何かあったわけではありませんが・・・。

ウランバートルで食べたご飯たち↓。やっぱり羊がメイン。


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羊のハンバーグ目玉焼きのせ・牛ステーキ・羊のミートボール焼き・ツォイワン・スープとマントウ(蒸しパン)。
肉が多いモンゴルの料理、私は意外とどれも美味しいとおもいました。
でもたまには菜っ葉とかさっぱりしたものも食べたいかも。

韓国料理屋や韓国製の商品をよく町でも見かけました。
UBゲストハウスのオーナーも韓国の人っぽかったなぁ。


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メニュー。もちろん読めませんが、大体英語のメニューもありました。
粉珈琲。列車でもでたのですが、まさか店でも・・・。
珈琲を頼むと、熱々の白湯とこの袋が運ばれてきて、自分で溶かします。
砂糖もミルクも入っていてアマアマだけど、なれると美味しい♪

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by saoao22sekai | 2009-05-31 22:49 | モンゴル